ちょこ(コトバグラフィッカー)のロゴ ちょこ(コトバグラフィッカー)のロゴ

私がちょこです!

コトバとの関係を問い直す。

わたしはそれがしたいのかもしれません。

渦中にいる、当事者でいると分からないことってあります。

そんな時、あなたはどうしていますか?

一旦距離をおいて、整理し俯瞰したりしませんか?

これはコトバにも同じように言えます。

「話すことは 離す・放す こと」

コトバをすこしはなしてみる。

コトバと心地良い距離をとるのです。

コトバをみれる距離にしてみるのです。

言語化し視覚化すること、

『はなす+みる はなしてみる』はその手段のひとつ。

コトバとの出逢いをもっと楽しむために、

心地良くコトバと関われるように

すこし はなしてみませんか?

ちょこからのメッセージのイメージ
ちょこが絵を描いています

ちょこ

(室伏 長子)むろふし ながこ

コトバグラフィッカー、グラフィックレコーダー、 株式会社Live Innovation 取締役

きくひと、かくひと、はなすひと。いっしょに何かをつくるひと。描く通訳者。
沖縄大学人文学部こども文化学科卒業。湯河原出身。沖縄県在住。
大学時代のノートテイク(要約筆記)活動での日々と障がい福祉事業所での日々が掛け合わされて、情報保障×分かち合うツールとしての視覚化実践者に。
活動を通して、ポップにハッピーに自分や他者、社会と繋がりあえる心地よい世界をつくり中。
グラフィックレコーディングやパーソナルインタビューなどのほか、企画・ワークショップ、研修講師なども行っている。現在は、オンラインでも活動の幅を広げている。

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ちょこが出来ること

その
1

InnerView(インナービュー)

Inner View(インナービュー)
1:1のインタビュー形式で、思考や感情をリアルタイムでグラフィック(絵や図+言葉)で視覚化します。

構想やアイディアの壁打ち、ライフプランや働き方の組み立て、 自分の思考や感情を表現・整理したい全てのひとに「はなしてみる」時間をつくり、言語化するお手伝いをします。

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その
2

グラフィックレコーディング

ちょこのグラレコ
イベントや会議など多くの人が発言する場で、言葉や情報をちょこがリアルタイムでグラフィックに残します。

グラフィックレコーディングの手法を用いて視覚的サポートします。またちょこの真骨頂とも言える、自らが発信者として気づきやアイディアを添えたりグラフィックにまとめる客観的な視点からメンバーの一員としてもコミットします。

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グラレコで後で振り返りがしやすい、第三者的な視点がありがたい
ちょこさんにグラレコをお願いすることで、視覚的にまとめてもらえて、字だけの議事メモと違って、後で振り返ったときに思い出しやすく、短時間で全体像を理解できるようになりました。
記録を取ってもらうだけでなく、ディスカッションが空中戦になりそうな話題では、第三者的な視点で論点を整理していただけることもあり助かっています。(ファシリテーター的な役割)
いつもありがとうございます!

自主勉強会×ちょこのグラレコ

自主勉強会×ちょこのグラレコ

グラフィックでの見える化で、発言に対して責任感が生まれる。
ちょこさんの持つ柔らかな雰囲気とイラストのタッチが、場の緊張感を和らげてくれます。
発言の見える化は、会議の振り返りを促す効果がある。次の会議が振り出し状態に戻らず、議事がきちんと前に進む。
二次的効果として説明しやすくなった、言葉が精査された、など。
発言に対して責任感が生まれ、自分の立ち位置(役割)が見えてくる。「今までワークショップを何回もやってきているが、何の役にも立っていない」という話を聞いて、振り返りの大切さを感じた。

ワークショップ×ちょこのグラレコ

ワークショップ×ちょこのグラレコ

「ちょこの視点」という客観的なフィードバックが加わり、ワークショップの満足度が上がった
グラレコの役割である「絵や言葉でのこす」ことの充実感は言うまでもなく、ちょこさんのグラレコは、それに加えて、グラフィッカーとしての客観的な「ちょこの視点」をフィードバックしてくれるので、グラレコではいつもちょこさんにお願いをしています。
受講者からは「私の頭の中がまとまった」「グラレコのおかげで場に一体感が出た」という声があり、イベントやワークショップの質をさらに上げてもらえます。

イベント・講座×ちょこのグラレコ

イベント・講座×ちょこのグラレコ

有意義な時間と場の余韻をのこすグラレコに大満足♡
先日、映画『みんなの学校』上映後トークイベントにちょこさんに参加していただきました。
トークイベントでは、映画ユンタクが炸裂していく。最高に有意義な時間が流れて行く。チョコさんはそれを聴きながらどんどん描いていく。1時間に渡るトークが終わり、チョコさんが描く「まとめ」に目をやると、、、なんということでしょう!? 語られた印象的にキーワードが1枚の画用紙にびっしりと描かれているのだ!有意義な時間というのは意外と忘れる事も多い。ちょこさんの「まとめ」を後で眺めるとしっかりフィードバックできるという面白さがあります。

映画イベント×ちょこのグラレコ

映画イベント×ちょこのグラレコ

ちょこは、何かを創り出す場の最愛の人!
一般的なグラフィッカーが「言葉」を可視化してくれるのに対して、ちょこは「個と場」を可視化してくれる。思考じゃなくて感性、ロジカルじゃなくてカラフル、整理するんじゃなくて表現する。声に出ていない内なる声も察知する細胞ちょこと、場全体(+ちょこ自身)を俯瞰する宇宙ちょこがいつも同居しているのがホントすごい。場を閉じたあとにちょこが「楽しかった~!」ってどれだけの笑顔で言ってくれるかどうかが、自分のファシリテーションのあり方をふりかえるひとつの大切な指標です(笑)

ファシリテート×ちょこのグラレコ

ファシリテート×ちょこのグラレコ

その
3

セミナー・講座など

セミナー・講座など
#自分の生き方・働き方#メモ術#キャリア#自己理解・他者理解#福祉・教育現場でのみえる化支援#セルフブランディング

上記のキーワードを中心に、ちょこがお話し(またはワークショップ)いたします。

詳しくはこちら

最近のコトバ

9/16三人寄ればの講座

【9/16予定があいている&ビジネス用語的な言語化、ブランディング、デザインに疲れたら】チームで動いていて、そのメンバーと講座をします。ありがたいことに、クライアントさんの伴走でパツパツになってきまして。次いつ講座できるか、なので、ぜひ。どう考えれば言葉にできるのか、どう考えればブランドが立つのか、どう考えればデザインになるのか。言語化屋、ブランドマネージャー、UIUXデザイナーがそれぞれの世界から思考法を伝える講座です。三人寄れば文殊の知恵とはよく言ったもんで、気づけば色んな企業さんや個人の方のブランドづくりの伴走をしています。共に考え、育ちゆく。思えば遠くへ来たもんだ、とやればやるほど私たちの世界観もつくられていって。ひとりではみられない世界をみられたし、皆さんともこれからみていきたいです。三人の色の違いがみたいって方もぜひ。いい意味でごちゃまぜちぐはぐ。ひとりひとりの世界を大事にすると混ざり合う世界観も味わい深いものです。お申込みはこちらからhttps://elama.be/workshop/sekaikan/ーーーーーーー●講座の概要9/16 夕方の部と夜の部が同じ内容であります。ブランディング×言語化(コトバグラフィック)×デザイン(WebやアプリのUIUX)

note2021年09月14日

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